(続き)イチロー君はオドオドとしながらも、「
出会い系を利用するのは初めてなので緊張している」「写真よりもマスミさんが綺麗だったので驚いてしまった」「お茶代からホテル代まで全部自分が持つのでぜひオモチャにしてほしい」といった感じで猛アピールを開始しました。
ちょっとドモりながらも一生懸命な姿に母性本能を刺激された私は、「OK」の返事をしてホテルに向かうことになったんです。
ベッドの上ではまずイチロー君の好きなように愛撫することを命じました。SEXの経験は人並みにあるみたいで、なかなか上手な愛撫でした。とくに舌先をとがらせて膣やアナルに挿入してくる愛撫は気持ちよかったです。
フとイチロー君のモノを見ると、すでに硬直していました。「フェラチオしてほしい?」と聞くと、彼はコクンと頷きました。しかし、それでは普通のSEXになってしまい面白くありません。「じゃあ、私の事を先にイかせてくれたらフェラしてあげる」と言いました。そこから彼の愛撫がさらに強烈なものになりました。
愛撫だけではイけない私は、彼の愛撫を堪能したあと「もう入れてちょうだい」と命じました。イチロー君はいそいそとゴムを着けて挿入してきました。たっぷりの愛撫で敏感になっていた私は、すぐにでもイってしまいそうでした。
ところが、入れて10秒も経たないうちに「ウッ!」とイチロー君があえぎ声を洩らしながら「ゴメンナサイ、もうイッちゃいます」と言って発射してしまったのです。
「せっかくあと少しでイけそうだったのに!」と彼に文句を言っていると、「本当にごめんなさい。でもすぐに復活するんで、もう一度挑戦させてください」と言ってきました。
そこで、彼のモノが復活するまでイチロー君に私の足を舐めるように命じました。イチロー君は大喜びで、子犬のようにペロペロと足を舐めはじめました。よほどうれしかったのか、数分もしないうちに彼のモノはまた固くなったのです。
「今度こそイかせてね」と言って、彼に挿入するように命じました。ところがです。今度も30秒足らずで彼はイってしまったのです。これはかなりの
早漏クンです。
(続く)