早漏M男クン調教(後)

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(続き)

2回戦目だというのにイチロー君は挿入後わずか30秒ほどでイってしまいました。今度こそはと期待していた分だけ、裏切られた感が強かったです。

「こんなに早いんじゃ、全然満足できない。今度は挿入前に自分でオナニーして発射してちょうだい」とイチロー君に命じました。

彼は嬉しそうな顔で「ハイ! わかりました」と返事をすると、手でシコシコとオナニーを始めました。それをただ眺めているのもつまらないので、「じゃあオナニーしながら私のお尻の穴を舐めなさい」と命令すると、イチロー君は大喜びでぺろぺろし始めまたんです。

5分ぐらいたった後、「あっ、出るぅ、出ます」と言いながら彼は発射しました。その後しばらく休憩してから、いよいよ本日3回目の挿入です。

さすがに彼はもう3回も発射していたので、それなりに長持ちしました。だいたい20分くらいは頑張ってくれたと思います。でも、彼のオチンチンの固さがイマイチでした。最初に挿入されたときは本当にガチンガチンだったのですが、3度目の挿入の際はちょっとフニャフニャしていてもの足りませんでした。

という訳で結局3回目の挿入でも私はイクことができなかったのです。「全然気持ちよくないよ。自分ばっかりイってズルイ」と彼に文句を言うと、イチロー君は「じゃあ、大人のオモチャでイかせてあげます」と言ってきたのです。彼はホテルに備えつけの冷蔵庫の隣にある自動販売機にお金を入れて、ピンクローターを取り出しました。彼の舌を膣に挿入させながらクリトリスをローターで刺激することによってなんとかイくことができました。こうしてその日のエッチは終わりました。

じつは私にとって大人のオモチャは初体験でした。結構気持ちがいいものですね。今まではなんか怖くて手が出なかったのですが、イチロー君のおかげで目覚めてしまいました。

私の中では、「イチロー君は一回きりでもう会うことはない」と思っていました。ところが先日、「今度はアダルトショップで本格的なバイブやローターを購入してからホテルへ行きましょう! もちろんエッチの後でそのオモチャはプレゼントしますので!」というメールが彼から届いたのです。本格的なバイブという言葉に惹かれてしまった私はもう一度だけ彼に会うことにしたというわけです。どんなおもちゃがあるのか今から楽しみで仕方ありません。

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